
カルフール重慶店で買える一押しのお土産はどれ?
台湾ならではの商品を知りたいな。
台湾旅行でお土産を購入するのに最適な場所といえば、スーパーカルフール(家樂福)。
カルフールは大型店舗と小型店舗がありますが、おすすめは「重慶店」です。
おすすめポイントは下記の5つ↓
- スナック菓子やラーメン、調味料の品揃えが豊富
- 可愛い雑貨あり
- レジ前にはお土産コーナーあり
- 寧夏夜市から徒歩8分
- 斜め向かいにはバロック調のスタバあり
ということでこの記事では、台湾在住8年筆者の一押し商品ベスト38をご紹介いたします!
台湾旅行の際に参考になれば幸いです。
スーパーカルフール重慶店の特徴とおすすめポイント
店名 | カルフール 重慶店 |
営業時間 | 日〜木:9:00〜0:00 金・土:9:00〜2:00 |
住所 | 台北市大同區重慶北路二段171號 |
最寄駅 | 大橋頭駅2番出口から徒歩7分 |
カルフール重慶店は寧夏夜市から徒歩8分ほどの場所にあり、夜遅くまで営業しているので夜市の帰りに寄ることもできて◎。
また、斜め向かいには、日本統治時代に建てられたバロック様式の建物が目を惹く「スターバックス保安店」があります。


買い物ついでに立ち寄って、歴史に浸りながら休憩するのも一興です♪
スーパーカルフール重慶店でおすすめのお土産
それではここからは、カルフール重慶店でおすすめのお土産をご紹介したいと思います!
価格は訪問当時のもので、現在の価格とは異なる可能性があることを予めご了承ください。
また、価格は1元=4.76円で計算(2025年1月現在)しています。
お菓子
まずは筆者一押しのお菓子からスタート。
CRUNCHOCO(クランチチョコ)




104元(495円)
8個入り
種類 | 杏仁巧克力酥片 アーモンドクランチチョコ | 榛果巧克力酥片 ヘーゼルナッツクランチチョコ |
味 | 牛奶巧克力 ミルクチョコレート味 | |
黑可可 ブラックココア味 |
チョコフレークをギュッと固めたようなサクサクの食感が最高に美味しい「クランチチョコ(巧克力酥片)」。
アーモンドとヘーゼルナッツの2種類があり、それぞれミルクチョコレート味かブラックココア味かを選べます。
ミルクチョコレート味は甘めで、ブラックココア味は甘さ控えめな大人の味。



サクサクなのにしっとり!最高に美味しくて何度もリピしてます
どの味を買っても外れナシなので、お好みをどうぞ♪
個包装されているため、ばら撒き土産にもお勧めです。
こんにゃく玄米ロール






59元(280円)
16本入り
台湾に来た当初からハマっているスナック菓子、それが「こんにゃく玄米ロール」です。
うまい棒のような見た目ですが、食感は全くの別物!
手に持つとそのずっしりとした重みに驚き、一口食べてその不思議な食感にまた驚きます。
うまい棒のようにサクサク、ペロッと食べられるようなものではなく…
口の中にねっとりと残るような濃密な生地で、一本食べると満足できるそんなお菓子です。



のり味と卵黄味が個人的一押し!
卡迪那 薯條(ポテトスティック)




79元(376円)
5袋入り
台湾でロングセラーのスナック菓子「卡迪那(Cadina)のポテトスティック」もお土産にお勧めです。
じゃがポックルの台湾版とでもいいましょうか、サックサクの食感が最高でいくらでも食べられてしまいます。
箱入りのポテトスティックは、5袋入りでばら撒き土産にも最適♪
奶油玉米(バターコーン味)と甜心地瓜(スイートポテト味)が特におすすめです。
蛋捲(エッグロール)


54元(257円)
3パック入り
台湾土産の定番になりつつある「蛋捲(エッグロール)」。
蛋捲(エッグロール)とは、小麦粉・砂糖・卵白・バターなどを材料に、薄い生地を巻いて焼いたお菓子のことです。
台湾では昔からよく食べられており、台湾人同士の贈り物で頂いたりととてもポピュラー。



ただし、慎重に食べないと粉々になってしまうので注意しましょう
このサクサク感は一度味合うと癖になります。
新貴派(ウエハースチョコパイ)


85元(404円)
18個入り
ウエハースをチョコレートでコーティングしたお菓子、それが「新貴派」。
よくぞチョコでコーティングしてくれました!と感謝したほどの美味しさです。笑
しかもコーティングのチョコが濃厚でウエハースなのに食べ応え抜群!
一押しはやっぱり台湾と言えばの香濃花生醬(ピーナッツバター)味で、ハマること間違いなし。
小瓜呆脆笛酥(チョコロールクッキー)




89元(423円)
3袋入り
見た目は子供のお菓子っぽいですが、大人にも大人気のロングセラー商品「小瓜呆脆笛酥」。
シンプルに筒状のクッキーの中にチョコが入っているだけですが、これが長年愛されてきた秘訣です。



万人受けする味で間違いなし!
小泡芙(プチシュークリーム)




88元(418円)
3袋入り
台湾の大手食品会社 義美で長年愛されている商品、それが「小泡芙」です。
プチシュークリームのお菓子なんて日本にもあるし、お土産にするほどでもない…
と思われるかもしれませんが、シンプルイズベストを体現したようなお菓子で食べるとハマります。(私はハマりました。笑)
冷凍して食べると美味しさが更にパワーアップ!
德裕 魚酥・蝦酥(お魚と海老のスナック)


60元(285円)
淡水区の特産品である德裕のお魚スナック「魚酥(ユースー)」。
魚酥とは、魚をすりつぶしさつまいも粉などと混ぜてスティック状にし、油で揚げたスナック菓子のことです。
カッパえびせんのような見た目で、魚の旨味とサクサクの食感が最高の一品!
ちなみに、魚酥は魚が原料で、蝦酥はえびが原料です。
また、味はそれぞれオリジナル(原味)とピリ辛(香辣)から選べます。



おやつにも、ビールのおつまみにもピッタリ!
飲み物
続いては飲み物のご紹介です。
天仁茗茶のお茶




125元(595円)
10袋入り
台湾で一番メジャーなティーバッグのお茶といえば「天仁茗茶」です。
ホテルに置いてあることも多いので、知らず知らずのうちに飲んでいる可能性も。
日月潭紅茶、東方美人、阿里山茶、913茶王など人気の台湾茶が揃っており、何よりレトロなパッケージが可愛くて女子受けもよし◎。
一つずつ個包装されているため、ばら撒き土産にも最適です。
客家擂茶(れいちゃ)






99元(471円)
12袋入り
ヘルシー志向なら、客家(はっか)民族のお茶「擂茶(れいちゃ)」はいかがでしょうか?
擂茶は、雑穀や豆、緑茶などを乾燥しすりつぶして粉末にしたお茶のこと。
きなこをもっと濃厚にしたような香ばしい香りが特徴で、とってもミルキーな味わいです。



ポイントはかき混ぜながら飲むこと。
でないと底に残ってしまうので注意しましょう。
食物繊維たっぷりなので、女子に特にお勧めですよ。
黒豆茶




126元(599円)
10袋入り
台湾に嫁いでからよく飲むようになったのが「黒豆茶」です。
ティーバッグの中に黒豆が入っていて、紅茶を飲むのと同じようにお湯を注ぐだけでOK。
ほのかな甘みと香ばしさがあり、ホッと一息したい時や寝る前によく頂きます。
伯朗咖啡 MR. BROWNのインスタントコーヒー


108元(514円)
30袋入り
安いばら撒き用のお土産を探している人にお勧めなのが、「MR BROWN」のインスタントコーヒーです。
伯朗咖啡(MR. BROWN)は、カフェもあるほど人気の老舗コーヒーブランド。
写真のインスタントコーヒーは砂糖とミルク入りで、カプチーノやキャラメルマキアート、ブルーマウンテンなど色んなテイストから選べます。
30個入りで108元(514円)とリーズナブルなのも◎。
インスタントラーメン
続いては、インスタントラーメンのご紹介です。
台酒 麻油雞麵




139元(661円)
3袋入り
インスタントラーメン大好き筆者の一押し商品は、台酒の「麻油雞麵」。
代表的な台湾料理「麻油雞」のコクと旨みをそのままインスタントラーメンにした、素晴らしい商品なんです。



鶏肉と生姜がレトルトパウチに入っていて本格的!
肉類が入っていると通常は日本に持ち込み不可ですが、これはレトルトパウチに入っているためOKとのことで今のところまだ没収はされていません。
私は毎回検疫で申告してOKをもらっていますが、購入した場合は必ず検疫で申告して指示を仰ぎましょう。(自己判断厳禁)
台酒 三杯雞風味乾麵




108元(514円)
5袋入り
こちらも台酒の商品で、三杯雞味の汁なし麺「三杯雞風味乾麵」です。
この商品を初めて食べた時、「麻油雞麵」を超えた!と感動したのを今でも覚えています。(大げさ!笑)
台湾料理「三杯雞」のこってり醤油と酒の旨みが絶妙にマッチした一品!
5個入りで108元(514円)と良心的な値段なのもポイントです。
調味料
続いては、台湾の調味料をご紹介致します。
黑麻油(黒ごま油)






144元〜(685円〜)
500ml
黒ごまが原料の「黒ごま油」は、台湾では薬膳料理に必須の滋養強壮に欠かせない材料の一つです。
日本で流通している白ごま油に比べると、苦味が強く香りと味が濃いのが特徴。



生食には不向きでナムルなどの料理には使えません
黑麻油または胡麻油とも言い、スーパーで売られているものは割とリーズナブル。
特にこだわりがなければスーパーのでOKですが、こだわるなら「信成油廠」のごま油がおすすめです。
店舗まで行く暇がない場合は、三越のデパ地下でも購入可能。
詳しくは「【台北・中山駅】お土産購入なら新光三越南西店1館が品揃え抜群で一押し!」の記事をご覧ください。
苦茶油




684元〜(3256円〜)
570ml
日本ではあまり馴染みがありませんが、台湾ではメジャーな油が「苦茶油」です。
苦茶油は、苦茶の実から抽出したシードオイルのこと。
仄かな苦味と独特の味が特徴で、ごま油の代わりに炒め物などに使えます。
私は、スライスした山芋やじゃがいもを苦茶油で焼き、塩で味付けして食べるのがお気に入り♪
お値段はちょっとお高めですが、オレイン酸が豊富に含まれており健康志向な人に特におすすめですよ。
小磨坊金黃蔥油(エシャロット油)




119元(566円)
260ml
紅蔥油とは、エシャロットの香りを油に移した香味油のことです。
これをスープや野菜炒めの最後に数的加えると、味に深みがでてお店の味に変貌を遂げます♪



台湾のスープには欠かせない隠し味です
写真の商品はなたね油がベースですが、中にはラードやガチョウ油(鵝油)がベースになっているものも。
ラードやガチョウ油のタイプは日本には持ち帰れないため、必ず植物油がベースのものを選びましょう。
香酥紅蔥油(エシャロット入り油)


165元(785円)
230g
エシャロット油(紅蔥油)に、エシャロットが入ったバージョンもあります。
エシャロットが入ると香りが更に引き立ち、それだけで最高のスパイスに。
ワンタンスープやラーメンとの相性抜群です。
沙茶醬(サーチャージャン)




99元(471円)
250g
電鍋と同じく、台湾では一家に一つあると言っても過言ではない国民的調味料といえば「沙茶醬」です。
ちなみに沙茶醬とは、魚介をベースにニンニクやエシャロットなど数種類の香辛料をミックスした旨味調味料のこと。
ナンプラーのような魚介の旨みを濃縮したクセのある味が特徴です。
塩気が少なめなので、これ単体で使うよりは醤油などと混ぜて使うのが一般的。



定番の使い方はお鍋のタレ!
ニンニクのみじん切りやネギ、甘みをプラスしたい時はめんつゆを入れるのがお勧めです。
味に慣れてきたら、チャーハンや野菜炒めに加えるのも◎。
干貝XO醬




159元(756円)
285g
澎湖名產の「干貝XO醬」は、干し貝柱や干しエビ、乾燥小魚などを唐辛子と共にオイル漬けした万能調味料のこと。
日本で販売されているXO醬はペースト状のものがほとんどですが、台湾のXO醬は原料の海鮮素材がそのまま入っているのが特徴です。
ご飯のお供としてそのまま食べるもよし、調味料として味付けに使ってもOK!
本当に万能で冷蔵庫にあると安心します。笑
醬油膏(とろみ醤油)






黑龍冬梅級黑豆蔭油膏400g
129元(614円)丸莊竹級黑豆蔭油膏500g
140元(666円)台湾の定番調味料といえば、甘みのあるとろみ醤油「醬油膏」です。
中でも黒豆を原料にして作られたものは「蔭油膏」と呼ばれ味が濃密。
「膏」はクリーム状という意味で、「膏」ではなく「清」と書かれたものはサラサラとした醤油を指します。



とろみ醤油は「〜膏」と書かれたものを購入して下さいね!
台湾では餃子のつけダレや、茹で野菜と和えて食べるのが一般的。
これだけだとかなり濃厚なので、つけダレとして使う時はめんつゆを少し入れるのがお勧めです。
黒豆醤油なら老舗の丸荘醬油か黑龍が一押し!
私はいつもセールで安い方をどちらか購入しています。
李錦記舊庄特級蠔油(オイスターソース)


185元(880円)
510g
オイスターが原料の調味料「オイスターソース(蠔油)」は、台湾で購入すると日本の半額ほどの値段で購入可能です。
おすすめは、やっぱり有名な「李錦記」。



写真真ん中の船を漕いでるパッケージのがお勧めです
煮込み料理に入れるとコクが出て美味しくなりますし、炒め物にチャーハンにと何にでも合います。
五香粉(ミックススパイス)




49元(233円)
五香粉とは、スターアニスやクローブ、シナモンなどの香辛料をブレンドしたミックススパイスのこと。
独特な匂いが好き嫌いの別れどころではありますが…
唐揚げや煮卵に入れるとぐっと台湾の味に近づくので、台湾好きさんには堪らないスパイスです!
いつもの味から脱却したい!そんな時は少量からぜひトライしてみて下さい♪
三杯醬




45元(214円)
台湾の定番料理「三杯雞」を手軽に作れるソース「三杯醬」。
三杯雞を作るには、米酒・醤油・黒ごま油が必須のため、日本では中々本場の味を再現できません。
でも!このソースがあれば、台湾の「三杯雞」をそのまま再現可能です!



仕上げにバジルを入れると更にGOOD
花生醬




180元(856円)
ピーナッツの粒々が癖になる新竹福源のピーナッツバター「花生醬」。
甘そうに見えますが実際は甘さ控え目で、和え物など料理にも使えて超便利なんです!



ちなみに、台湾人は豆乳に入れて飲んだりします♪
これが意外にもハマってしまう美味しさで、豆乳好きさんは試す価値あり。
豆腐乳


79元(376円)
香辣豆腐乳(ピリ辛)
350g甜酒豆腐乳(甘いお酒入り)
380g「豆腐乳」とは、豆腐に麹をつけて塩水で発酵させた発酵食品のこと。
台湾ではお粥や白ごはんのお供として食べたり、料理の隠し味に足して使うのが一般的です。



豆腐とは思えないようなねっとりとした食感が豆腐乳の特徴
麹の種類や加えるものによってマイルドなもの、ピリ辛、塩辛いものなど様々なテイストがあります。
味噌的な使い方で、麻婆豆腐やカレーの隠し味に少しだけ足すとコクがプラスされるのでお勧めです。
甜酒釀




98元(466円)
「甜酒釀」とは、もち米に麹を加えて発酵させた調味料のことです。
甘酒に少し酸味を足したような味で、湯圓(タンユエン) などのデザートにプラスして食べたりヨーグルトに足してもOK。
また、塩麹の代わりにお肉の下味に少し入れるとお肉が柔らかくなるので、塩麹がない時は甜酒釀で代用してます。
木薯粉(タピオカ粉)




38元(180円)
400g
台湾からあげ「鶏排(ジーパイ)」に欠かせないのが「木薯粉(地瓜粉)」です。
片栗粉と木薯粉を半々混ぜた粉で揚げると、サックサックに仕上がるのでおすすめ!
片栗粉よりも粉が粗いので、使うときは片栗粉と混ぜて使うと失敗しません。
漢方食材




99元〜(471円〜)
日本のスーパーではあまり見かけない漢方食材。
台湾は一般の家庭でもスープに枸杞の実や棗(なつめ)を入れて煮込んだりするので、とっても身近なものです。
選ぶのが難しければ、セットになっているタイプ(四神湯など)から挑戦するのが◎。
缶詰
続いては、缶詰のご紹介です。
玉筍(メンマ)




99元(471円)
3個入り
愛之味の「玉筍(メンマ)」は、厳選された若い筍のみを使用しており、日本のメンマよりも細くて柔らかく食べやすいのが特徴。
「愛之味」は防腐剤不使用、人工香料不使用、化学色素不使用を理念として掲げており、安心して食べられるものにこだわって作っている信頼のおける会社です。
あと一品欲しい時にあると大助かりで、我が家の冷蔵庫の常連様です。笑
台湾のメンマは甘くて最高に美味しい!安くてお土産にもぴったり!
土豆麵筋




99元(471円)
3個入り
お粥文化の国台湾で、お粥とセットで出てくる定番のトッピングが「土豆麵筋」です。
「土豆麵筋」は、揚げたお麩とピーナッツを、しいたけの出汁や醤油・砂糖などの調味料で甘く仕上げものです。
そのお味は、いなり寿司のかわの部分をもっと濃厚にしたような味わい。
けれども、ただ甘いだけではなく後味に少しだけ塩気があるので、飽きずにパクパクと食べられてしまう中毒性があります。



おつまみにもピッタリですよ♪
お麩を揚げた「土豆麵筋」が激ウマ!ごはんのお供やおつまみに最適!
脆瓜(きゅうりの醤油漬け)




99元(471円)
3個入り
こちらも食品加工会社「愛之味」の商品で、「脆瓜(きゅうりの醤油漬け)」です。
カリカリとした食感がクセになる、ご飯のお供にぴったりの一品。(台湾人からするとお粥のお供)
醤油味が結構しっかりしているので、お茶漬けに入れたり、タルタルソースに足したりと色んな使い方が出来ます。
日本人の口にも合う味で、お土産にも◎。
可愛い雑貨


スーパーの地下2階、エスカレーター降りてすぐのところには、可愛い雑貨コーナーがありました。
キーホルダーやマグネット




50元~(238円~)
台湾ビールのキーホルダーや観光名所などをモチーフにしたマグネットなど。
可愛くて、新しいデザインが出るとついつい買ってしまいます。笑
ポーチや小銭入れ




小銭入れ
120元(571円)ポーチ
290元(1380円)小銭入れやポーチもありました。



ポーチは一目惚れで購入♪
ちょうど日本に帰省前でパスポートなど貴重品を入れるポーチが欲しかったのですが、ピッタリのサイズでした。
巾着袋


100元(476円)
巾着袋もデザインが可愛いすぎる!
ただ、このサイズで100元(476円)はちょっと高くて断念…
お土産に買うならアリかもですね♪
エコバッグ


250元(1190円)
小さめのエコバッグもありました。
人気の漁師網バッグ柄や王道の101柄など、どれも捨てがたくて迷いますね♪
キッチン雑貨
その他、キッチン雑貨もお勧めです。
電鍋用トング




89元(423円)
電鍋愛用者に必須なのが、電鍋用トング!
日本で買うと高いですが、台湾だと89元(423円)で購入できます。
ステンレスのお箸


149元〜(709円)
台湾生活で欠かせないのがステンレス製品。
鍋やお弁当箱はステンレス製がメジャーですが、ステンレス製のお箸もあります!
可愛さには欠けますが、耐久性は抜群です♪
レジ前にはお土産コーナー


地下1階のレジ前には、お土産コーナーが設置されています。
パイナップルケーキやタロ芋ケーキ(芋泥酥)、緑豆を使った台湾の伝統的なお菓子「綠豆糕」などを購入することができますよ。




卡博燒
170元(809円)綠豆糕
360元(1713円)芋泥酥
360元(1713円)個人的なお勧めは、彰化県の名産品「卡博燒」(写真左)。
薄い煎餅なんですが、これがパリッパリでめちゃくちゃ美味しいんです!
いつも彰化に行った時に購入していたので、カルフールで見つけた時にはちょっと拍子抜けしました。笑
台湾の有名なお土産はもう全て試した!そんな台湾リピーターにこそお勧めの商品です。
スーパーカルフール重慶店でおすすめのお土産まとめ
以上が、スーパーカルフール重慶店でおすすめの台湾土産でした。
もしも、スーパーで販売していない特産品などを購入したい場合は、新光三越のデパ地下がお勧めです。
新光三越の詳細は「【台北・中山駅】お土産購入なら新光三越南西店1館が品揃え抜群で一押し!」の記事を参考にしてみて下さい。
参考になれば幸いです。
おすすめ記事
【台北・中山駅】お土産購入なら新光三越南西店1館が品揃え抜群で一押し!